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フチありとフチなしはどっちが盛れるの?

そもそも、カラコンのフチってなに?

そもそも、「カラコンのフチってなに?」と思われている人はいませんか?
カラコンのフチとは、カラコンのレンズの一番外側にあるラインを指します。
もちろん、通常のコンタクトレンズにはフチなどありません。
カラコンの場合のみ、フチあり、フチなし、そして、ぼかしフチの3つがあります。
フチありのカラコンの場合、カラコンの外側にくっきりとしたラインを確認することができます。
フチなしには、そのようなラインはなく、また、ぼかしフチの場合は、くっきりとしたラインではなく、かすかにぼかした感じでラインが入っています。
また、同じフチありでもラインの太さが異なり、太フチ、細フチなどがあります。
フチの色も黒だけでなく、それぞれ、異なった色でフチが書かれています。

フチありとフチなしなら、フチありの方が盛れます!

フチありとフチなしを比較した場合、どちらが盛れるのかとなれば、間違いなくフチありの方が盛れます。
瞳のフチをフチありのカラコンによってはっきりさせることができ、デカ目効果は抜群です。
しかし、どんな人にもフチありをお勧めすることができるというわけではありません。
フチありで上手に盛ることができる人は、目の大きな人、丸目の人、童顔の人といった一定の条件を満たす必要があります。
このような条件を待たさない人の場合、フチありのカラコンを選ぶことで、盛れるのではなく、違和感だけが残ってしまうことも考えられます。

フチありにこだわらないことも大切

カラコンで盛るためには、フチありを選ぶことになります。
しかし、あまりにも自分に合わないと思われる場合は、無理をしてフチありで盛る必要はありません。
同じフチありでも細フチやぼかしフチを選択し、違和感のない形で盛ることを気にしてみてはいかがでしょうか。
そうすることで、自然と違和感なく目を大きく見せ、カラコンによる盛り効果を得ることができると思います。

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